国際統合医療教育センター
設立の趣旨
統合医療は西洋医学、東洋医学、伝統医学、最先端医学等を用い、全人的なアプローチによって、その個人に最も相応しい治療法や生き方を見出そうとするものである。国際統合医療教育センターは21世紀に相応しい統合医療サービスを提供するために、医師を始めとする医療従事者に教育の機会や情報を提供し、国際的視野に立って統合医療を広く普及をさせる目的で設立した。
これまでの主な活動
1. 「高濃度ビタミンC点滴療法による癌治療シンポジウム」(米国・カンザス) の日本語版DVD制作 (2009年)
2. 「キレーション療法ガイドブック」(Michael Janson 著) 翻訳・監修 (2009年)
3. International College of Intravenous Therapy設立記念シンポジウム
  「高濃度ビタミンC点滴療法によるがん治療」のDVD制作 (2010年)
4. 「キャンサー・ブレイクスルー」 (Steve Hickey, Hilary Roberts 著) 翻訳・監修(2010年)
5. 第40回 国際オーソモレキュラー医学会(2011年 トロント開催) 日本語翻訳シラバス出版 (2011年)
6. 「植物由来抗がん剤『ウクライン』による癌治療の実際」(Dr. Burkhard Aschhoff)DVD制作 (2011年)
役員
代表 柳澤 厚生 点滴療法研究会 会長
スピックサロン・メディカルクリニック 理事長
国際統合医療教育センター事務局
住 所 〒141-0021
東京都品川区上大崎3-11-2 RAYHAUS花房山U201 有限会社メディカルリサーチ21内
TEL/FAX TEL:03-6277-3318  FAX:03-6277-4004